セルフ・コンパッション · マインドフルネス · ワークショップ

Introduction to Mindful Self-Compassion | マインドフル・セルフ・コンパッション・コア・スキル

マインドフル・セルフ・コンパッション・ワークショップ 親しい友人が苦しんでいる時には、相手を思いやる気持ちが芽生えます。自分が必要とする時に、同じような思いやりを受けることが出来たとしたら、どんな感じがするでしょうか?必要な事は、思いやりを向ける方向を変えるということだけです。自分自身も、思いやりを受け取ってよい人間の一人なのだ、ということを認められればいいのです。しかしそれは簡単なことではありません。 このワークショップでは、セルフ・コンパッションを直接体験するエクササイズ、瞑想、 そして講義を行います。瞑想の経験が無い方、マインドフルネスを学んだことが無い方、どなたでも参加していただけます。マインドフル・セルフ・コンパッション (MSC) を学ぶことは誰にでも出来ます。MSCは、特に私たちが苦しみの中にある時に、繰り返し希望を呼び覚ます練習です。私達みんなが幸せで、苦しみなく生きられますようにという、希望を育むということです。  このワークショップはこのような悩みを抱えている方におすすめです: 自己批判が癖になっている。 失敗を恐れて、自分のやりたいことに手が出ない 完璧症。 自分自身に厳しい。 他人の中傷をしがち。 このワークショップであなたが学べること: 困難な感情と向き合い、より簡単に扱う方法。 自己批判ではなく、励ますことによって自分のやる気を高める方法。 マインドフルネスとセルフ・コンパッションの練習。 マインドフル・セルフ・コンパッションの背景(理論と研究)。 あなた自身が自分自身の最良の教師となる方法。 MSCについて:マインドフルネスと心理療法の統合分野のリーダーであるクリストファー・ガーマー博士と、セルフ・コンパッション分野の研究開拓者であるクリスティン・ネフ博士によって作られたプログラムです。通常は8週間または5日間集中講座として開催されています。詳細はこのページをご覧ください。 日時:2019年11月2日(土)10時~6時 場所:Another World スタジオ(WeBase 鎌倉) 費用:12,500円(早期早割)  15,000円(通常料金) お申込み:オンライン上で受付けております。 質問・お問い合わせ:ハースのり子 (noriko.harth@gmail.com) 講師: 松本まきこ 米国ハコミ研究所 認定セラピスト MBSR講師・MSC講師 ハースのり子 カリフォルニア大学サンディエゴ・マインドフルネス・センター マネージング・ディレクター MBSR認定講師・MSC認定講師

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陰ヨガとマインドフルネス瞑想・ワークショップ

陰ヨガは筋肉を全く使わず、時間をかけてポーズを行うヨガです。静止することで深まっていく呼吸から日常の緊張や滞りを解いて、心と体のバランスを整えていきます。呼吸に集中するので瞑想するヨガと言われており、非常に高いリラックス効果が得られます。 マインドフルネスとは、今の瞬間に意識を向け、良い悪いなどの判断や否定をせずに、あるがままの「今」、 この瞬間の「気づき」そして「受け容れ」を意味します。ワークショップでは、マインドフルネス・ストレス低減法プログラム(MBSR)で紹介する、マインドフルネスのコンセプトを、身体で学び体験していただきます。そして自分に優しく対応できるようになる、セルフ・コンパッションについても学んでいただきます。 ワークショップ内容(3時間) 陰ヨガ マインドフルネスとは 呼吸に意識を向ける瞑想 セルフ・コンパッション・エクササイズ このワークショップはこのような方にお勧めです。 陰ヨガを体験した事がない ヨガをしたことがない 普段アクティブな陽ヨガをしている 体の柔軟性を求めている 体が硬い、とヨガすることを躊躇している 肩こり、腰痛、生理痛の症状で悩んでいる 何かと忙しく、常に疲れていると感じる リラックスしたい 眠りが浅いと感じる 自分の呼吸を意識したことがない 瞑想をしたことがない 自己批判をしがちである 自分自身に優しくするという感覚が分からない 日時:2019年2月17日 午後1時〜午後4時 場所:Sattva Fitness (433 West Grand Avenue, Escondido CA 92025) 費用:30ドル(当日$35) 定員:16名(完全予約制) お申込はオンライン上で受付中です。 講師: ライト・ミミ (Mimi Wright) サンディエゴとエスコンディードのスタジオでアロマヨガと陰ヨガのクラスを持つ。 ヨガアライアンスE-RYT200、アーユルヴェーダ生活アドバイザー、ホリスティックライフスタイルコーチ。2016年陰ヨガ・インストラクター資格取得。SUPヨガ、ビーチヨガ、プライベートレッスンも行う。   ハースのり子 (Noriko Harth) カリフォルニア大学サンディエゴ校Center for Mindfulnessマネージング・ディレクター。MBSR認定講師 (Certified MBSR instructor) MSC認定講師 (Certified MSC instructor)。

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Mindfulness Workshop : マインドフルネスとセルフ・コンパッション・ワークショップ

マインドフルネスとは、今の瞬間に意識を向け、良い悪いなどの判断や否定をせずに、あるがままの「今」、 この瞬間の「気づき」そして「受け容れ」を意味します。 マインドフルネス&セルフ・コンパッション・ワークショップでは、マインドフルネス・ストレス低減法プログラム(MBSR)で紹介する、マインドフルネスのコンセプトを、身体で学び体験していただきます。そして自分に優しく対応できるようになる、セルフ・コンパッションについても学んでいただきます。 マインドフルネス・ストレス低減法 (MBSR)は、1979年にマサチューセッツ医学大学のジョン・カバット・ジン博士が生み出した、ストレスや身体の痛みとのコーピング・プログラムとして、世界中に広まっているプログラムです。マインドフル・セルフ・コンパッション・プログラム(MSC)は、2012年にクリスティン・ネフ博士とクリストファー・ガーマー博士によって紹介されたプログラムで、困難な状況に陥った時に、辛い大変な自分自身に対して、大切な友人への対応と同じような優しい対応ができるようになる、そのようなスキルを身につけられるようになるプログラムです。 ワークショップ内容(2時間) マインドフル・ムーブメント&ボディスキャン マインドフルネスとは? マインドフル・イーティング 呼吸に意識を向ける瞑想 セルフ・コンパッションとは? ギビング・レシービング・コンパッション 日時:2018年5月19日(土)午後1時~3時 場所:カリフォルニア大学サンディエゴ校マインドフルネス・センター (5060 Shoreham Place, Suite 330, San Diego, CA 92122) 費用:30ドル (現金かチェックを当日ご持参ください。) *ペイパルでのお支払いも受け付けております。 定員:15名 お申込み:オンライン上でお申し込みを受け付けております。  

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オンライン・マインドフルネス講座

マインドフルネス・ワークショップにご自宅から参加していただける、 MBSRを基にしたライブ・オンライン・マインドフルネス・ワークショップ マインドフルネスとは、今の瞬間に意識を向け、良い悪いなどの判断や否定をせずに、あるがままの「今」、この瞬間の「気づき」と「受け容れ」を意味します。 このワークショップでは、マインドフルネスのコンセプトを身体で学び体験していただけます。MBSRのカリキュラムからのエクササイズも取りいれて、2回に渡って行われるワークショップです。マインドフルネスを初めて学ぶ方も大歓迎です。 ワークショップ内容 ・マインドフル・ムーブメント又はボディスキャン ・日常の出来事をマインドフルに観察するエクササイズ ・エクササイズのシェアリングとディスカッション ・マインドフルネス瞑想 日時: 1月13日(土)午前9時~11時(日本時間)/ 1月12日(金)午後4時~6時(アメリカ米国西海岸時間) 2月10日(土)午前9時~11時(日本時間)/ 2月9日(金)午後4時~6時(アメリカ米国西海岸時間) 3月10日(土)午前9時~11時(日本時間)/ 3月9日(金)午後4時~6時(アメリカ米国西海岸時間) 受講費:3セッション同時お申込み:$80  (または 1セッションに付き$30) 場所:オンライン(Zoomを使用いたします。Zoomの設定の仕方) 各クラス6名の参加人数から開講いたします。 お申込み:オンライン上でお申し込みを受け付けております。 講師: 松本まきこ 米国ハコミ研究所 認定セラピスト 佐藤嘉孝 岡山県精神科医療センター 依存症担当作業療法士 ハースのり子 カリフォルニア大学サンディエゴ・マインドフルネス・センター インテリム・マネージング・ディレクター

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One-Day Mindfulness & Self-Compassion Workshop | マインドフルネス&セルフ・コンパッション一日講座

このワークショップは、マインドフルネスと心理療法の統合分野のリーダーであるクリストファー・ガーマー博士と、セルフ・コンパッション分野の研究開拓者であるクリスティン・ネフ博士によって作られた、マインドフル・セルフ・コンパッション・プログラム (MSC) をご紹介するワークショップです。 MSCはマインドフルネスとセルフ・コンパッションを合わせたスキルであり、感情的に立ち直り、精神的にもより健康的な毎日を過ごすことができるようになる、そのような力を育む方法を学ぶプログラムです。マインドフルネスは、まず困難な感情と向き合う、それが癒しへの最初の一歩「受け容れ」です。好奇心と開かれた精神をもって、不適当であったり、悲しみや怒り、混乱というような困難な思いや感情と向き合って、認め、受け入れることが出来るようになります。セルフ・コンパッションは、このような困難な思いや感情に対して、優しさと思いやり、そして理解をもって応答することにつながります。そして、私たちが傷ついている時に、自分自身を鎮めて楽にすることが出来るようになります。 親しい友人が苦しんでいる時には、相手を思いやる気持ちが芽生えます。自分が必要とする時に、同じような思いやりを受けることが出来たとしたら、どんな感じがするでしょうか?必要な事は、思いやりを向ける方向を変えるということだけです。自分自身も、思いやりを受け取ってよい人間の一人なのだということを認められればいいのです。 セルフ・コンパッションは精神的健康を大いに増進すると、研究結果は示しています。また幸福感を増大させ、不安や抑うつを軽減し、そして食習慣や運動といった健康的な生活習慣を維持することを助けます。 気づきと思いやりを持つことが、私たちをより良い日常生活に導いてくれるようになるのです。 MSCを学ぶことは誰にでも出来ます。MSCは、特に私たちが苦しみの中にある時に、繰り返し希望を呼び覚ます練習です。私達みんなが幸せで、苦しみなく生きられますようにという、希望を育てるということです。 このワークショップであなたが学べること: ・困難な感情と向き合い、より簡単に扱う方法 ・自己批判ではなく、励ますことによって自分のやる気を高める方法 ・マインドフルネスとセルフ・コンパッションの練習 ・マインドフル・セルフ・コンパッションの背景 ・あなた自身が自分自身の最良の教師となる方法 ワークショップでは、セルフ・コンパッションを直接体験するエクササイズ、瞑想、 講義とディスカッションが行われます。どなたでも参加していただけますが、マインドフルネス瞑想やプラクティスの経験があると、より深い体験をされると思います。 日時:2017年11月4日(土)午前9時30分~午後5時(受付開始午前9時)(予定表) 場所:ThinkSpace鎌倉 神奈川県鎌倉市稲村ガ崎2-10-21 江ノ島電鉄 稲村ヶ崎駅 徒歩5分 費用:12,000円 講師:ハースのり子 & 松本まきこ お申込み:オンライン上でお申し込みください。

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5月マインドフルネス・ストレス低減法コース開催のお知らせ

日本語での8週間MBSRプログラムへのお申し込みを開始いたしました。 プログラムお申込み:プログラム登録ページ 8週間のマインドフルネス・ストレス低減法 (MBSR)は、1979年にマサチューセッツ大学メディカルスクールのジョン・カバットージン博士が生み出した、ストレスや身体の痛みとのコーピング・プログラムとして、世界中に広まっているプログラムです。マインドフルネス・プラクティスを通して、自分自身と、そして自分の周りに存在する困難な出来事、思い、思考、人との関係などに対して、これまでとは違った対応、関係を築いていくプログラムです。 プログラムの詳細についてはこのページをご覧ください。 8週間マインドフルネス・ストレス低減法コース 日時:2017年5月11日~7月13日 午前9時30分~12時 (6月14日はクラス無し) 場所: カリフォルニア大学サンディエゴ校 マインドフルネス・センター 費用:$470(8週間プラス1日サイレントデー、マテリアル込) 早期割引:$420 (4月11日までにお申し込みの場合。) 3時間ワークショップに参加された方:$420 4月15日に3時間のマインドフルネス&セルフ・コンパッション・ワークショップを開催いたします。8週間コースがどのようなものなのかを少し体験していただけるワークショップです。 (詳細についてはこのページをご覧ください。)  

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Mindfulness Workshop – マインドフルネス&セルフ・コンパッション・ワークショップ

マインドフルネスとは、今の瞬間に意識を向け、良い悪いなどの判断や否定をせずに、あるがままの「今」、 この瞬間の「気づき」そして「受け容れ」を意味します。 マインドフルネス&セルフ・コンパッション・ワークショップでは、マインドフルネス・ストレス低減法プログラム(MBSR)で紹介する、マインドフルネスのコンセプトを、身体で学び体験していただきます。そして自分に優しく対応できるようになる、セルフ・コンパッションについても学んでいただきます。 マインドフルネス・ストレス低減法 (MBSR)は、1979年にマサチューセッツ医学大学のジョン・カバット・ジン博士が生み出した、ストレスや身体の痛みとのコーピング・プログラムとして、世界中に広まっているプログラムです。マインドフル・セルフ・コンパッション・プログラム(MSC)は、2012年にクリスティン・ネフ博士とクリストファー・ガーマー博士によって紹介されたプログラムで、困難な状況に陥った時に、辛い大変な自分自身に対して、大切な友人への対応と同じような優しい対応ができるようになる、そのようなスキルを身につけられるようになるプログラムです。 ワークショップ内容(1時間半) マインドフル・ムーブメント&ボディスキャン マインドフルネスとは? 呼吸に意識を向ける瞑想 セルフ・コンパッションとは? ギビング・レシービング・コンパッション ワークショップ内容(3時間) マインドフル・ムーブメント&ボディスキャン マインドフルネスとは? マインドフルネス・ストレス低減法 (MBSR)について 呼吸に意識を向ける瞑想 セルフ・コンパッションとは? マインドフル・セルフ・コンパッション(MSC)について セルフ・コンパッション・エクササイズ ギビング・レシービング・コンパッション 日時:2017年11月18日 午前10時から11時半 場所:Ange (4825 Torrance Ave., #14,  Torrance, CA) 費用:20ドル (現金かチェック) 定員:15名 お問い合わせ:Ange (angegocoro@gmail.com) 日時:2017年秋予定 場所:カリフォルニア大学サンディエゴ校マインドフルネス・センター (5060 Shoreham Place, Suite 330, San Diego, CA 92122) 費用:20ドル (現金かチェック) 定員:15名

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Workshop Comments – ワークショップの感想

5月と8月にマインドフルネス・ワークショップをトーランスで開催いたしました。 3時間のワークショップでは、マインドフルネス・ストレス低減法プログラム(MBSR)で紹介する、マインドフルネスのコンセプトを身体で学び体験、そして自分に優しく対応できるようになる、セルフ・コンパッションについても学んでいただきました。 ワークショップに参加された方たちから、以下のような感想をいただきました。 浮かんできた思いを、良い・悪いなどと判断せず、自分がどんな気持ちか認識するだけでだいぶ気持ちが落ち着きました。 自分が「今」というこの瞬間に、いかに生きていなかったか、少しでも気がつく事ができて、とても有意義な時間でした。 自分のマインドとボディーが繋がりを持てる事に幸せな感覚を感じています。 「こうでなければいけない、というものはない」と聞いて、気持ちが楽になりました。 セルフ・コンパッションでは、もっと自分を大切にしようと思いました。 親しい人をいたわりたいという気持ちと、同じような気持ちを自分にも向けるということの大切さ。とてもシンプルなことですが、いかにそれができていないかが分かりました。 大切な友達を思うような気持ちを、自分に向けられるようになりたいです。 次回のワークショップについては、ワークショップ詳細ページをご覧ください。 ご質問などありましたら、どうぞご連絡ください。お待ちしています。

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Mindfulness Workshop-マインドフルネス・ワークショップ

このような症状で悩んでいませんか? 身体の痛み・仕事のストレス・不安症・落ち込み・うつ病・ 家族や友人との関係からのストレス・薬物中毒・不眠症・頭痛 マインドフルネスとは、今の瞬間に意識を向け、 良い悪いなどの判断や否定をせずに、あるがままの「今」、 この瞬間の「気づき」と「受け入れ」を意味します。 そしてマインドフル・ムーブメントも、今現在の自分に意識を向けることで、自分の心、体、精神を統合させ、 自分と自分以外の世界との調和をはかることを目的としたものです。 カリフォルニア大学マインドフルネス・センターでは、 様々なマインドフルネス・プログラムを開催しています。 その一つ、マインドフルネス・ストレス低減法 (MBSR)は、 1979年にマサチューセッツ医学大学のジョン・カバット・ジン博士が生み出した、 ストレスや身体の痛みとのコーピング・プログラムとして、世界中に広まっているプログラムです。 2012年にクリスティン・ネフ博士とクリストファー・ガーマー博士によって紹介された、 マインドフル・セルフ・コンパッション・プログラム(MSC)は、 困難な状況に陥った時に、辛い大変な自分自身に対して、 大切な友人への対応と同じような優しい対応ができるようになる、 そのようなスキルを身につけられるようになるプログラムです。 マインドフルネス・ワークショップでは、マインドフルネスのコンセプトを 身体で学び経験し、自分に優しく対応するということはどのようなことなのか、 というセルフ・コンパッションについても学んでいただきます。 ワークショップで学べること ・「今」に意識を向ける力を高める方法 ・自己批判ではなく、励ますことによって自分のやる気を高める方法 ・日常で使えるマインドフルネスとセルフ・コンパッションのエクササイズ ・あなた自身が自分自身の最良の教師となる方法 「今」をあるがままに受け入れ、自分と、自分の周りに存在する困難な出来事、 思い、人との関係などに対して、これまでとは違った対応、 関係を築いていくことができるようになる、そんな一歩を体験してみませんか。 場所:カリフォルニア大学サンディエゴ校マインドフルネス・センター  5060 Shoreham Place, Suite 330, San Diego (ルート805北Governor Dr.降りて2分) 日時:午前11時から午後12時半(11月12日) 費用:一回20ドル (現金かチェック) (ワークショップは一回のみのお申し込みも受け付けております。) 定員:15名 お問い合わせ:858-334-4639 nmorita@ucsd.edu / noriko.harth@gmail.com ハースのり子 カリフォルニア大学サンディエゴ・マインドフルネス・センター マインドフルネス講師 オフィス・マネージャー